ヒバリです。
春先には春告鳥としても、有名な野鳥です。
ところが、この秋のヒバリとなると様相は違ってきます。
まず、春のように天高く舞いながら、恋の歌をさえずることはありません。
そのため、ヒバリが地鳴きでさえずっているのはわかるのですが、どこにいるのかさっぱり。
そして、ヒバリが飛んでも、ヒバリなのかよくわからないという、ほんと秋はヒバリの撮影が難しい。
上の写真のように、やっとヒバリとわかる写真が撮れたんですよ。
たいてはこんな感じ。
どうしても、飛び去っていくところでやっとピントがあってきます。
だから、どうしても、後ろ姿になってしまいます。
まあ、撮影できないよりはいいのですが。
でも、やっぱり、きれいに取りたいものです。
ということで、秋はヒバリの撮影が難しいという記事でした。^_^




子供が小さい頃は スカイラークによく行ったものです。
安価でバラエティがあり、ひばりのように子供たちはチュんちゅんと喜んで者です(^_-)-☆
ああ、確かにスカイラークの眠そうなキャラクターが印象的なお店でしたね。この写真のひばりたちは、田んぼから飛び出すので、どこにいるのかさっぱり分かりませんでした。^^;
最近は毎日見ています。お勧めします。